高岡由佳の可愛い画像20選!新宿ホスト血まみれ事件の被害者「恨みなし減刑望む」思わず許してしまうほどの美人さんのお顔はこちら… | ページ 4 | トレンドピックス

高岡由佳の可愛い画像20選!新宿ホスト血まみれ事件の被害者「恨みなし減刑望む」思わず許してしまうほどの美人さんのお顔はこちら…

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病院に運ばれ、生死の境を彷徨った琉月さん。助かる確率は「2割だった」と後に医師から告げられたといいます。
「病院で目が覚めたときは刺されたことが凄いショックで誰とも話したくなくて、カウンセリングも受けました。病院の窓からゆのちゃんが部屋に入って来る夢を何度か見て、怖くなり部屋を替えてもらいました。」
傷ついた琉月さんを支えたのは店の仲間たちだったといいます。
「店の仲間が入院中、毎日面会に来てくれたんです。肝臓とった(摘出した)こと告げると、『俺がお前の肝臓になるから』って。今でも僕がお酒が飲めないので仲間が酒を代わりに飲んでくれます。ここが僕の居場所なんだと思って、ホストを続けることにしました。今ではお客さんも戻ってきてくれて、何とかお店でやれてます。」と、身体には腹部から胸にかけて巨大な十文字の傷が残っているといいます。

しかし、意外にも高岡由佳容疑者を恨む気持ちはないといいます。あの家(事件現場)は、同棲をするために高岡由佳容疑者が借りた家だそうです。
「後で知ったことですが、彼女は僕を支えるために風俗で働いて(ホスト店での)売り上げをつくってくれていた。彼女の気持ちに対して、僕の態度は適当でした。僕、本当にクズなんですよ。LINEの返事も返さないし、電話で約束してもダルくなったらブッチしちゃうし、将来の夢はヒモですし……クズですよね。」

そして、高岡由佳容疑者の減刑も望んでいるそうです。
「こうして生きていられたし、いいかなって。ゆのちゃんから一度謝罪の手紙をいただきました。今後、罪を償うと書いてありました。彼女も若いのに名前と顔が出てこれから大変だと思いますし、彼女のことは許そうと思います。」と、琉月さんは語ります。

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